2018年11月7日水曜日

MojaveのMacBookでWindows8.1を無理矢理BootCampする

最近のMacOSのBootCampはWindows10のみの対応となっており、通常の手段だとWindows8.1などをインストールすることができません。

僕はWindows10アレルギーなので、Windows8.1を無理矢理2015年モデルの無印MacBookへインストールします。

用意するもの
・BootCampしたいMac
・既存のWindowsマシン
・インストールしたいWindowsのディスクイメージ
・USBメモリ

1.Windows機でUSBメモリをexFATでフォーマット
NTFSだと失敗します

2.ディスクイメージをマウントする

3.マウントされたドライブから中身をUSBメモリへコピペ
情弱感丸出しですが、EFIブートなら動くのでまあ良しとします

4.MacのBootCampアシスタントでドライバをダウンロードする

5.USBメモリをMacへ差し替え、先ほどダウンロードした$WinPEDriver$とBootCampフォルダをUSBメモリのルートへ流し込む

6.Optionキーを押しながら起動し、USBから起動させる
いつものインストール画面が出てくるのでインストールします

7.ニヤニヤしながらインストールを待ちます

8.最後に、BootCampフォルダから追加ドライバをインストール
BootCampフォルダ直下のexeは弾かれるので、手動で一つずつ入れて行きます

あとはスタバでドヤるのみです。

※真似してデータが飛んだりしても僕は知りません

0 件のコメント:

コメントを投稿